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	<title>坂井真紀</title>
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		<title>美紀ちゃん</title>
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		<pubDate>Tue, 24 Jan 2012 16:25:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>坂井真紀</dc:creator>
				<category><![CDATA[Blog]]></category>

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		<description><![CDATA[水野美紀ちゃんは、男前です。美紀ちゃんの「男前っぷり思い出」は多々ありますが、その中でも一番強く心に残っているエピソード。それは、駅の階段でのこと。美紀ちゃんと私が電車から降り、階段をあがろうとしていると、一人の女性が大きなスーツケース（いわゆる一週間以上の長期旅行タイプ）を持って階段を上ろうとしていました。その駅には、エスカレーターはありません。私が「手伝ったほうがよいかな？」っと考えている瞬間、しかも「手伝ったほうがよいかな」の「手、、、」ぐらいのタイミング、つまり、動物的な動きと早さで、その女性の荷物を無言でサッと持ち、しかも、片手で！階段をスタスタと上っていきました。その女性は「ありがとうございます、ありがとうございます」と、私は「美紀ちゃん、カッコイイ！カッコイイ！」っと言いながら美紀ちゃんの後からついていきました。美紀ちゃんが男だったら付き合いたいっ、と思った瞬間でもありました。そんな美紀ちゃんが作った演劇ユニット「プロペラ犬」のお芝居を観てきました。もう4回目の公演。しかも、今回は美紀ちゃんが脚本を書いています。「ネガヒーロー」という演目名の通り、ヒーローもの。とてもくだらなくて、とても優しいお話でした。美紀ちゃんの男前のアクションもあり。「美紀ちゃん、カッコイイ！カッコイイ！」でっす。
http://www.cubeinc.co.jp/stage/info/negahero.html
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			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://sakaimaki.jp/wordpress/wp-content/uploads/2012/01/R00123601-630x360.jpg" alt="R0012360" title="R0012360" width="630" height="360" class="aligncenter size-thumbnail wp-image-5365" />水野美紀ちゃんは、男前です。美紀ちゃんの「男前っぷり思い出」は多々ありますが、その中でも一番強く心に残っているエピソード。それは、駅の階段でのこと。美紀ちゃんと私が電車から降り、階段をあがろうとしていると、一人の女性が大きなスーツケース（いわゆる一週間以上の長期旅行タイプ）を持って階段を上ろうとしていました。その駅には、エスカレーターはありません。私が「手伝ったほうがよいかな？」っと考えている瞬間、しかも「手伝ったほうがよいかな」の「手、、、」ぐらいのタイミング、つまり、動物的な動きと早さで、その女性の荷物を無言でサッと持ち、しかも、片手で！階段をスタスタと上っていきました。その女性は「ありがとうございます、ありがとうございます」と、私は「美紀ちゃん、カッコイイ！カッコイイ！」っと言いながら美紀ちゃんの後からついていきました。美紀ちゃんが男だったら付き合いたいっ、と思った瞬間でもありました。そんな美紀ちゃんが作った演劇ユニット「プロペラ犬」のお芝居を観てきました。もう4回目の公演。しかも、今回は美紀ちゃんが脚本を書いています。「ネガヒーロー」という演目名の通り、ヒーローもの。とてもくだらなくて、とても優しいお話でした。美紀ちゃんの男前のアクションもあり。「美紀ちゃん、カッコイイ！カッコイイ！」でっす。<br />
<a href="http://www.cubeinc.co.jp/stage/info/negahero.html">http://www.cubeinc.co.jp/stage/info/negahero.html</a></p>
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		<title>HIROKO個展</title>
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		<pubDate>Sat, 07 Jan 2012 11:41:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>坂井真紀</dc:creator>
				<category><![CDATA[Blog]]></category>

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		<description><![CDATA[中野のHidari Zingaroで「HIROKO個展」。HIROKOさんの作る羊毛フェルトの動物たち。一目見た時から大ファン。HIROKOさんの作る動物達を見ていると、ほんわかと優しい気持ちに包まれます。そして、その形、手触り、表情。その可愛さときたら、完璧。我が家には、すでに、HIROKOさんのツキノワグマの親子がおります。（2011年10月13日のブログの写真のクマさんです）今回の個展に伺わせて頂きまして、また、新しいお友達が我が家に来ることになりました♡
http://hidari-zingaro.jp/2012/01/geisai_hiroko_ex/
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			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://sakaimaki.jp/wordpress/wp-content/uploads/2012/01/R0012141-630x360.jpg" alt="R0012141" title="R0012141" width="630" height="360" class="aligncenter size-thumbnail wp-image-5329" />中野のHidari Zingaroで「HIROKO個展」。HIROKOさんの作る羊毛フェルトの動物たち。一目見た時から大ファン。HIROKOさんの作る動物達を見ていると、ほんわかと優しい気持ちに包まれます。そして、その形、手触り、表情。その可愛さときたら、完璧。我が家には、すでに、HIROKOさんのツキノワグマの親子がおります。（2011年10月13日のブログの写真のクマさんです）今回の個展に伺わせて頂きまして、また、新しいお友達が我が家に来ることになりました♡<br />
<a href="http://hidari-zingaro.jp/2012/01/geisai_hiroko_ex/">http://hidari-zingaro.jp/2012/01/geisai_hiroko_ex/</a></p>
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		<title>NEWトップページ</title>
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		<pubDate>Fri, 06 Jan 2012 09:23:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>坂井真紀</dc:creator>
				<category><![CDATA[Blog]]></category>

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		<description><![CDATA[トップページが新しくなりました。新年バージョンに引き続き、今年も、写真・鈴木心さん／スタイリング・山本マナさん／ヘアメイク・赤松絵利さんという力強いスタッフさま達による、NEWバージョン。よろしく哀愁お願い致します。今までのトップページも『PHOTO』のページでご覧になれますっと、しつこく宣伝なり。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://sakaimaki.jp/wordpress/wp-content/uploads/2012/01/R0011695-630x360.jpg" alt="R0011695" title="R0011695" width="630" height="360" class="aligncenter size-thumbnail wp-image-5298" />トップページが新しくなりました。新年バージョンに引き続き、今年も、写真・鈴木心さん／スタイリング・山本マナさん／ヘアメイク・赤松絵利さんという力強いスタッフさま達による、NEWバージョン。よろしく哀愁お願い致します。今までのトップページも『PHOTO』のページでご覧になれますっと、しつこく宣伝なり。</p>
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		<title>メタボリズム</title>
		<link>http://sakaimaki.jp/blog/5266</link>
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		<pubDate>Fri, 06 Jan 2012 09:04:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>坂井真紀</dc:creator>
				<category><![CDATA[Blog]]></category>

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		<description><![CDATA[六本木・森美術館で開催されている「メタボリズムの未来都市展」。＜メタボリズムとは、1960年代の日本で起こった建築運動。「生物が代謝を繰り返しながら成長していくように、建築や都市も有機的に変化できるようデザインされるべきである」というマニフェスト。メタボリズムとは、生物化学語で「新陳代謝」を意味する。＞そこに、紹介されている建築物たちは、戦後の日本復興、そして高度経済成長期へと移行した時代の中で、夢と理想が沢山つまっていました。ゲームの中のことではなく、都市を作る過程を目の前にして、その壮大さに興奮。自由で勢いがある発想ばかりで、なかには、もちろん現実化されなかった建築物もあり、すべて現実化されていたら、どんなことになっていたのだろう。そして、私達が、いま、思い浮かべる未来都市とは、一体どんな都市なのだろうっと考えたら、なんだかちょっと寂しくなったり。有名な黒川紀章さんの「中銀カプセルタワービル」、「代々木体育館」など、普段目にしている、建築物、そして、街並みが、この展示を通して、力強く目に映るったらありゃしない。そして、年明け3日から「ギャラリーここ」で展示が始まった、オランダ人アーティスト、チャーリー・コールハースの写真展「Metabolism Trip」。メタボリズム建築の、変化、進化を見れます。建築家の重松象平さんが担当した会場構成もとても素敵。チャーリー・コールハースの写真作品が天井から吊るされていて、その間を歩きまわれて、まるで、街の中を歩いているような気分になります。森美術館とギャラリーここ。両方見たらとっても楽しいのでは。どちらも、1月15日まで。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://sakaimaki.jp/wordpress/wp-content/uploads/2012/01/R0012078-630x360.jpg" alt="R0012078" title="R0012078" width="630" height="360" class="aligncenter size-thumbnail wp-image-5265" />六本木・森美術館で開催されている「メタボリズムの未来都市展」。＜メタボリズムとは、1960年代の日本で起こった建築運動。「生物が代謝を繰り返しながら成長していくように、建築や都市も有機的に変化できるようデザインされるべきである」というマニフェスト。メタボリズムとは、生物化学語で「新陳代謝」を意味する。＞そこに、紹介されている建築物たちは、戦後の日本復興、そして高度経済成長期へと移行した時代の中で、夢と理想が沢山つまっていました。ゲームの中のことではなく、都市を作る過程を目の前にして、その壮大さに興奮。自由で勢いがある発想ばかりで、なかには、もちろん現実化されなかった建築物もあり、すべて現実化されていたら、どんなことになっていたのだろう。そして、私達が、いま、思い浮かべる未来都市とは、一体どんな都市なのだろうっと考えたら、なんだかちょっと寂しくなったり。有名な黒川紀章さんの「中銀カプセルタワービル」、「代々木体育館」など、普段目にしている、建築物、そして、街並みが、この展示を通して、力強く目に映るったらありゃしない。そして、年明け3日から「ギャラリーここ」で展示が始まった、オランダ人アーティスト、チャーリー・コールハースの写真展「Metabolism Trip」。メタボリズム建築の、変化、進化を見れます。建築家の重松象平さんが担当した会場構成もとても素敵。チャーリー・コールハースの写真作品が天井から吊るされていて、その間を歩きまわれて、まるで、街の中を歩いているような気分になります。森美術館とギャラリーここ。両方見たらとっても楽しいのでは。どちらも、1月15日まで。</p>
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		<title>2012年</title>
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		<pubDate>Tue, 03 Jan 2012 15:26:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>坂井真紀</dc:creator>
				<category><![CDATA[Blog]]></category>

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		<description><![CDATA[2012年になりました。今年もどうぞよろしくお願い致します。お正月は家族で集まり、金子美明シェフのお店「パリ セヴェイユ」（自由が丘！）のガレッド・デ・ロワ（写真！）を頂きました。（毎日食べたい！と願わずにはいられない美味しさ！）ガレッド・デ・ロワは、フランスでお正月に食べるケーキです。パイの中にアーモンドクリームが入っていて、さらに、その中に小さなお人形が入っていて、切り分けて食べた時にそのお人形が当たった人は、王冠を被って皆から祝福を受けて、な、なんと、一年間！幸福が！継続するとのことです。おフランスの風習をバリバリの下町で行ったところ、王冠を射止めたのは、夫の鈴木心さん。（ず、ずるい！）鈴木心さんの幸福にあやからせて頂くしかないっ。さて。家族が増えたお正月は、両親のとても嬉しそうな顔が見れました。いつも憎まれ口ばかりたたく我が父が、孫に混じって　UNOをやったりして、、、私にとっては奇跡の光景でした。そして、こうやって家族で集まれることに心から感謝。気を引き締めてまいります。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://sakaimaki.jp/wordpress/wp-content/uploads/2012/01/R00121101-630x360.jpg" alt="R0012110" title="R0012110" width="630" height="360" class="aligncenter size-thumbnail wp-image-5226" />2012年になりました。今年もどうぞよろしくお願い致します。お正月は家族で集まり、金子美明シェフのお店「パリ セヴェイユ」（自由が丘！）のガレッド・デ・ロワ（写真！）を頂きました。（毎日食べたい！と願わずにはいられない美味しさ！）ガレッド・デ・ロワは、フランスでお正月に食べるケーキです。パイの中にアーモンドクリームが入っていて、さらに、その中に小さなお人形が入っていて、切り分けて食べた時にそのお人形が当たった人は、王冠を被って皆から祝福を受けて、な、なんと、一年間！幸福が！継続するとのことです。おフランスの風習をバリバリの下町で行ったところ、王冠を射止めたのは、夫の鈴木心さん。（ず、ずるい！）鈴木心さんの幸福にあやからせて頂くしかないっ。さて。家族が増えたお正月は、両親のとても嬉しそうな顔が見れました。いつも憎まれ口ばかりたたく我が父が、孫に混じって　UNOをやったりして、、、私にとっては奇跡の光景でした。そして、こうやって家族で集まれることに心から感謝。気を引き締めてまいります。</p>
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		<title>ぐりとぐら</title>
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		<pubDate>Mon, 26 Dec 2011 15:10:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>坂井真紀</dc:creator>
				<category><![CDATA[Blog]]></category>

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		<description><![CDATA[大好きな「ぐりとぐら」の絵本。第１刷は１９６７年。私が手にしている「ぐりとぐら」は第１８９刷！２０１１年のもの。幼い時、何度も何度も繰り返して読んでいましたが、いま、読み聞かせる立場になって、この絵本がこんなにも長く愛される理由がよくわかり、また、何度も何度も繰り返して読んでいます。気付くと、ある一文を口ずさんでしまっている！そして、大人になってから、何度も何度も繰り返し読んでいる、酒井駒子さんの絵本、「よるくま」。酒井駒子さんの絵本は、大人が十二分に楽しめます。「よるくま」は働くお母さん達にお薦めの一冊だと思います。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://sakaimaki.jp/wordpress/wp-content/uploads/2011/12/R0011981-630x360.jpg" alt="R0011981" title="R0011981" width="630" height="360" class="aligncenter size-thumbnail wp-image-5207" />大好きな「ぐりとぐら」の絵本。第１刷は１９６７年。私が手にしている「ぐりとぐら」は第１８９刷！２０１１年のもの。幼い時、何度も何度も繰り返して読んでいましたが、いま、読み聞かせる立場になって、この絵本がこんなにも長く愛される理由がよくわかり、また、何度も何度も繰り返して読んでいます。気付くと、ある一文を口ずさんでしまっている！そして、大人になってから、何度も何度も繰り返し読んでいる、酒井駒子さんの絵本、「よるくま」。酒井駒子さんの絵本は、大人が十二分に楽しめます。「よるくま」は働くお母さん達にお薦めの一冊だと思います。</p>
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		<title>落語とは人間の業の肯定である</title>
		<link>http://sakaimaki.jp/blog/5181</link>
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		<pubDate>Thu, 24 Nov 2011 13:06:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>坂井真紀</dc:creator>
				<category><![CDATA[Blog]]></category>

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		<description><![CDATA[談志師匠がお亡くなりになりました。昨夜、携帯電話のニュースで知り、冗談でありますように、っと願って寝ました。今朝起きて、恐る恐るTVを付けると、談志師匠が亡くなったニュース一色でした。TVの画面には、若い時の談志師匠から最近の談志師匠まで、いろいろな談志師匠が映りました。どの談志師匠も、いつの談志師匠も、談志師匠はいつも談志師匠らしく、そこにいました。談志師匠が大好きです。談志師匠のおかげで、落語の面白さを知ることができました。今は、心にぽっかりと穴があいて、「談志師匠の粗忽長屋が聞きたいなぁ」なんて、メソメソしてしまいますが、談志師匠が残してくれたものは、とっても大きくて、私のこれからの人生、思う存分に楽しめます。ありがとうございます。談志師匠のご冥福を心よりお祈り申し上げます。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://sakaimaki.jp/wordpress/wp-content/uploads/2011/11/R0011636-630x360.jpg" alt="R0011636" title="R0011636" width="630" height="360" class="aligncenter size-thumbnail wp-image-5180" />談志師匠がお亡くなりになりました。昨夜、携帯電話のニュースで知り、冗談でありますように、っと願って寝ました。今朝起きて、恐る恐るTVを付けると、談志師匠が亡くなったニュース一色でした。TVの画面には、若い時の談志師匠から最近の談志師匠まで、いろいろな談志師匠が映りました。どの談志師匠も、いつの談志師匠も、談志師匠はいつも談志師匠らしく、そこにいました。談志師匠が大好きです。談志師匠のおかげで、落語の面白さを知ることができました。今は、心にぽっかりと穴があいて、「談志師匠の粗忽長屋が聞きたいなぁ」なんて、メソメソしてしまいますが、談志師匠が残してくれたものは、とっても大きくて、私のこれからの人生、思う存分に楽しめます。ありがとうございます。談志師匠のご冥福を心よりお祈り申し上げます。</p>
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		<title>11月23日は、マイケル・ジョーダンの日！！！</title>
		<link>http://sakaimaki.jp/blog/5170</link>
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		<pubDate>Sat, 19 Nov 2011 12:49:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>坂井真紀</dc:creator>
				<category><![CDATA[Blog]]></category>

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		<description><![CDATA[これは、す、すごい。１１月２３日。WOWOWさんで朝８時から夜の１１時まで、ジョーダン一色です。永久保存版的映像も盛りだくさんではないか！！！見る前から、泣けてきてしまうっ。
http://www.wowow.co.jp/sports/nba/mj23/
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://sakaimaki.jp/wordpress/wp-content/uploads/2011/11/R0011287-630x360.jpg" alt="R0011287" title="R0011287" width="630" height="360" class="aligncenter size-thumbnail wp-image-5169" />これは、す、すごい。１１月２３日。WOWOWさんで朝８時から夜の１１時まで、ジョーダン一色です。永久保存版的映像も盛りだくさんではないか！！！見る前から、泣けてきてしまうっ。<br />
<a href="http://www.wowow.co.jp/sports/nba/mj23/">http://www.wowow.co.jp/sports/nba/mj23/</a></p>
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		<title>富士山</title>
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		<pubDate>Thu, 17 Nov 2011 00:17:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>坂井真紀</dc:creator>
				<category><![CDATA[Blog]]></category>

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		<description><![CDATA[ふと気付くと、遠くに見える富士山の頭が真っ白になっていました。舐めたらきっと美味しいだろうな、っと思う白さです。富士山を眺めながら、冬に食べるアイスクリームもこれまた美味しいのだよなぁっと、思うのです。もう、富士山が、アイスクリームにしか見えません。以上。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://sakaimaki.jp/wordpress/wp-content/uploads/2011/11/R0011461-630x360.jpg" alt="R0011461" title="R0011461" width="630" height="360" class="aligncenter size-thumbnail wp-image-5164" />ふと気付くと、遠くに見える富士山の頭が真っ白になっていました。舐めたらきっと美味しいだろうな、っと思う白さです。富士山を眺めながら、冬に食べるアイスクリームもこれまた美味しいのだよなぁっと、思うのです。もう、富士山が、アイスクリームにしか見えません。以上。</p>
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		<title>生落花生</title>
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		<pubDate>Sat, 29 Oct 2011 11:35:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>坂井真紀</dc:creator>
				<category><![CDATA[Blog]]></category>

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		<description><![CDATA[生落花生を茹でました。水洗いした生落花生をお鍋に入れ、たっぷりのお水とお塩。お塩は、たっぷり入れます。海水くらいの味。吹きこぼれないように、良き火加減で40分くらい茹で。よく蒸らします。食べ始めたら、やめられない止まらない。落花生は脂質もカロリーも高めですが、落花生の脂質は酸化しにくい良質の脂質で、悪玉コレステロールを減らしてくれるそうです。動脈硬化の予防効果もあるそうです。ただいま、ビールが飲めないのが非常に残念です。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://sakaimaki.jp/wordpress/wp-content/uploads/2011/10/R0010844-630x360.jpg" alt="R0010844" title="R0010844" width="630" height="360" class="aligncenter size-thumbnail wp-image-5161" />生落花生を茹でました。水洗いした生落花生をお鍋に入れ、たっぷりのお水とお塩。お塩は、たっぷり入れます。海水くらいの味。吹きこぼれないように、良き火加減で40分くらい茹で。よく蒸らします。食べ始めたら、やめられない止まらない。落花生は脂質もカロリーも高めですが、落花生の脂質は酸化しにくい良質の脂質で、悪玉コレステロールを減らしてくれるそうです。動脈硬化の予防効果もあるそうです。ただいま、ビールが飲めないのが非常に残念です。</p>
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